愛しの糸島ライフ

地方移住・糸島移住、糸島ランチ・観光スポットや暮らしをつづった本橋へいすけのwebメディア。

愛しの糸島ライフ

糸島移住の知られざる魅力は夜20時でも明るいこと

福岡県の糸島よりこんばんわ、本橋へいすけです。

 

あまり知られていないのですが、福岡市内や糸島は日が落ちるのが遅いんです。

 

目次

 

夏の糸島は夜20時でも明るい

f:id:motohashiheisuke:20170525211352j:plain

糸島は、福岡県の西のはじっこ。

東京から移住してきて、最初にびっくりしたのは、日が落ちるのが遅いこと。

 

夜20時でも明るいんです。

今日撮った写真(5/25)で、まだ夏ではないけど、20時ちょうど。

f:id:motohashiheisuke:20170525204809j:plain

iPhoneで撮影。加工なし。

実際に生で見ると、もう少しオレンジ色とピンク色がキレイに見えます。

 

 

仕事終わりでも夕日が見える

f:id:motohashiheisuke:20170525211513j:plain

20時くらいまで明るいと、仕事終わりでも夕日が見えるのがうれしいですね!!

 

糸島で働いて入れば、仕事終わりでも確実に夕日は見えます。

福岡市内で働いていても、18時ごろに終わる仕事なら、糸島に帰ってから夕日が見えます。

 

19時まで仕事だと、ぎりぎり見えるか、見えないかというところ.......

 

ただ電車で、福岡市内の中心の博多・天神から帰るときに、途中の今宿駅付近は、海が見えるので、晴れていたら、通勤帰りに毎日きれいな海と夕日が見れますよ〜。

 

夕日が沈んでちょっと経つとピンク色に空が染まる時があって、ほんときれいです。

www.youtube.com

 

 

 

仕事終わりでも海で泳げる

f:id:motohashiheisuke:20170525211324j:plain

仕事が終わっても明るいと、仕事帰りに海で泳ぐこともできます。

夏の糸島はかなり暑いので、仕事終わって、お風呂に入る感覚で、海にジャボ〜ンと入ると、めっちゃ気持ちいいですよ〜。

 

海に入らなくても、仕事終わりに砂浜でたたずんでいると、波の音が1日の疲れを癒してくれるんです。

 

 

糸島に移住するなら働き方を考えよう!

f:id:motohashiheisuke:20170525214338j:plain

糸島に移住するとなると、1番ネックになるのは仕事。

 

幸い糸島は、福岡市内が近いため、会社員しながらでも、福岡市内に勤めながら、田舎暮らしもできます。

 

また糸島は、クリエイターさん、アーティストさんや、自分で生業を作っている人など、いろんな生き方をしている人がいます。

 

生活コストをかけなければ、自由に生きていくことは、意外と思ったほど難しくないんです。

 

将来移住をしたい人は、

  • どんな働き方をしたいか?
  • どんなライフスタイルを送りたいか?

を考えておくといいですよ。

 

なかなかイメージがつかないという方は、仕事のスタイルについての記事を参考にしてくださいね^^

関連記事:地方移住7つの仕事スタイル、あなたはどれを選ぶ? - 愛しの糸島ライフ