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愛しの糸島ライフ

地方移住・糸島移住、糸島ランチ・観光スポットや暮らしをつづった本橋へいすけのwebメディア。

愛しの糸島ライフ

「荻浦ガーデンサバーブ」人と自然とつながる暮らしコミュニティハウス【糸島移住】

糸島移住

移住をした時の不安と言えば、知っている人がいない、、、


仕事が心配という相談も多いですが、糸島をはじめとして田舎暮らしは
生活コストが下がるので、ぜいたくをしなければ食べていくのには困りません。


実際に移住して感じるのは、移住先でコミュニティに溶け込めるか、
いっしょに笑い合え、困ったことがあれば気軽に相談できる人が身近にいるかどうかです。


糸島は移住者がたくさんいます。
移住ライフを楽しんでいる人の共通点は移住先で、良き友人と出会ったり
地域や趣味のコミュニティに溶け込んだり、自分でコミュニティを作っています。



住むだけでそんな不安を解消できるコミュニティハウスが糸島にあります。
荻浦(おぎのうら)ガーデンサバーブです。
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目次

荻浦ガーデンサバーブはどこにあるの?

糸島の中心前原近くにあります。
JR筑肥線の筑前前原駅と、西隣の駅、美咲が丘のちょうど中間にあります。


筑前前原駅までは徒歩12分。
美咲が丘駅までは徒歩8分。


居住者の方に聞くと利用する駅は、時々で半々くらいとのこと。

最寄り駅の美咲が丘ではなく筑前前原に行く理由は?

JR筑肥線は、筑前前原駅までは電車の本数が多いです。

福岡市の中心部から糸島方面を結ぶJR筑肥線の行き先は主に2種類。


福岡市内→筑前前原行き
福岡市内→西唐津行き(佐賀県唐津市)

美咲が丘は福岡方面からだと、筑前前原の1つ先の駅です。
という理由もあって、少し距離があっても筑前前原駅を利用する方も多いです。

海外のようなオシャレさと古き良きの日本が共存する家 

荻浦ガーデンサバーブをひと言で言うと、
プライベートが確保されたオシャレな長屋というイメージ。


各家庭はもちろん独立しています。
見てください、玄関のオシャレ感。

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別のお宅の玄関。
ん〜映画のワンシーンみたい。
上の窓から、ヒロインが出てくる感じ。
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各家庭から囲まれた荻浦ガーデンサバーブの中庭。
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ここは日本というのを忘れてしまいそう、、、
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花もキレイです。
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お子さんの遊び場でもあり、大人たちの憩いの場。
取材した日も日中は子どもたちが遊んでいて、夕方くらいから親御さんたちが
集まってのんびりおしゃべりしてました。


井戸会議のオシャレ感がハンパないです!


家でコーヒー淹れて、庭に持ってきたらカフェですね。


実際、中庭では夕方から子どもが遊ぶのを横目に、親御さんたちがワインを飲み始めることも
あるそう、、、


お店のように名前をつけるとしたら「中庭のバル」でしょうか、、、


こういう感じなので、自然とゆるやかなコミュニティが形成されています。
荻浦ガーデンサバーブが1つの集落のようです。



と言っても、田舎のイメージでよくあるプライベートがない!という感じではないです。


田舎の家のように縁側があって家の中まで見られちゃう、
すぐに家に入ってこられちゃうというわけではなく、
居住スペースはプライベートが確保された現代的な家だからです。

荻浦ガーデンサバーブはイベントがたくさん!

荻浦ガーデンサバーブは、毎月1回イベントがあります。


夏には流しそうめんをしたり
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スイカわりをします。
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秋にはハロウィン
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荻浦ガーデンサバーブには居住者が自由に利用できるコモンハウスと呼ばれる
多目的に使える建物があります。


コモンハウス内でもイベントが行われます。


お子さんがワクワクするような科学教室があったり
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バレンタインのチョコ作りがあったり
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ほんとみなさん楽しそうです!
定番のバーベキューもみんなでワイワイしたら、楽しいですね!
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いっぱい飲んでも、すぐそばに玄関があるって、飲むのが好きな人にとっては
まさに理想郷です、、、

こういったイベントを通して、コミュニティが成長し続けているのも魅力です。

地下空間をデザインできる家

では実際に住む家の中を見ていきましょう!

荻浦ガーデンサバーブのイチ押しポイントと言えば、地下空間を自由にデザインできる
ところです。


本が好きな人にとっては地下空間を書斎にすることもできます。
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映画が好きな人はシアタールームを作って、お酒を飲みながら映画を楽しむこともできます。
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田舎に移住して自分で生業を作って暮らしていきたいという人も多いと思います。
地下空間を自分の生業をするための空間にデザインをするのもいいですね〜。


移住して家を買ったり、借りたりした後に、別にテナントを借りるというのは
金銭的にも負担が大きいからです。


自宅がテナントになるので、小さいお子さんがいるママさんが手仕事を始めるのも
いいですね。


例えばカメラマンの人であれば、写真のスタジオにもできます。
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広さも約50㎡と広いので、ヨガ教室や、音楽スタジオ、ハンドメイド作家さんの
ショップとしてなどいろいろな使い方ができます。


地下室へは1Fの階段から下りてくることもできますし、
地下空間と外を結んで居住スペースである家の中を通らないようにすることもできます。


地下空間と言っても光が射すのがいいです。
キッズルームとして、雨の日に子どもが思う存分遊べるスペースとしてもいいですね。
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屋根裏がある家

子どものころ屋根裏にめっちゃ憧れがありました。


この記事を読んでる人は大人ばっかりだろうけど、
子どものときのことを思い出してほしい、、、


屋根裏部屋、それだけでワクワクしちゃう!
そんな屋根裏部屋もあります。


屋根裏へ続く階段。
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秘密基地に入るみたい〜!

階段を登ると、、、
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屋根裏部屋!
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地下室も、屋根裏もあったら、かくれんぼが楽しいこと間違いない!!

ゲストハウスがある家

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さきほど紹介したコモンハウス。


1Fはイベントが行われるときに使われたりします。
2Fはゲストさんが泊まれるようになっています。


糸島に移住すると増えること。
友人が遊びに来ます。


糸島と言えば移住先として注目されてるだけでなく
福岡市、佐賀県唐津市から日帰りで遊びにくる人気スポット。


facebookの投稿でも

「関東からの友だちが来て案内しました〜。」
「親戚が東京から来たので、糸島めぐりしました〜。」
「福岡市内から友だちがやってきて、、、」

など、よく見ます。


遠方から来る場合は、交通費もけっこうかかりますので、
宿泊代が浮くっていうのは助かりますね。


自分の家は泊めるのはちょっとなぁ、、、、
人の家に泊まるのは気を遣うしなぁ、、、

という方にもいいですねぇ〜。

荻浦ガーデンサバーブは地震に強い

3.11の後、関東からの移住者が増えている糸島。
地震を心配されている方も多いと思います。


九州は地震はほとんどないのですが、最近は熊本地震のこともあり、
移住するにあたって災害については気になるところだと思います。

NCZ工法による強固な基礎

荻浦ガーデンサバーブは住宅基礎をNCZ工法を採用しています。
NCZ工法とは、住宅地の基礎が地下空間で1つに繋がっています。
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地下が繋がっていることにより、面積が大きい強固な基礎となり
地震の揺れに強くなります。


わかりやすい例えだと、海に船が浮かんでいるとします。
小さな船だと、波が高いとすごい揺れますよね。
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大きな船だと、波が高くても揺れの影響は少ないです。
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この原理が住宅の基礎に採用していて、底板が鉄筋コンクリートで繋がっているのです。

しかも複数の住宅地を建てるので、1戸当たりの建築コストが通常の地下付き住宅に比べて約半分。

住宅基礎相対比較表によるとこんな感じです。
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自然とつながるエコな住宅

太陽光パネル

荻浦ガーデンサバーブの駐車場脇には太陽光パネルがずらりと並んでいます。
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売電分は管理共益費の一部として使用。

雨水の貯水地下タンク

荻浦ガーデンサバーブには、九州大学と共同開発をした「雨水利用システム」を採用しています。
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ネーミングが福岡らしく雨水貯水地下タンク「ためとっと」。笑。

最高です!

パンフレットによると


敷地内や周辺地域の雨水を受け入れ、敷地内に約100トンを貯水します。
植栽を潤し、夏には散水で2〜3℃涼しく、トイレの洗浄水にも利用できます。

地球温暖化の防止や水道光熱費削減を行います。

水道代(一般家庭月額約1338円)の削減。

直射日光が当たらない地下のため水温の変化が少なく、水質維持がしやすい。

災害時でも稼働可能。取水は手押しポンプや太陽光発電による取水ポンプで可能。

地下の貯水温が通年約20℃。空調機の熱源として利用可能。(省エネルギー効果)


散水やトイレの洗浄水にと書いてありますが、
水質的には飲んでも大丈夫な数字が検査で出ているとのこと。


災害時は、コンビニの飲み物がからっぽになったり、
生活のために使う水が不足するので、
自分の家の地下に100トン水があるというのは
気持ち的にも心強いですね!

居住者の声

実際に荻浦ガーデンサバーブに住んでいる方にインタビューしました。
今回協力していただいたのは、長崎県の対馬出身の村井さんです。
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村井さんはカメラマンのお仕事もしています。


糸島の自然の中で人を撮るの写真のお仕事が好きとのことで、
インスタで写真をアップしてるんですが、その写真が素敵すぎます!!

 

#花#糸島#ムスメ#姉妹#2歳#4歳#ポートレート#ポートレート部#nikon#IGersJP

*ユカリ*さん(@yucarimurai)が投稿した写真 -


 

母は美し。 #海#糸島#マタニティ#マタニティフォト#撮影#ポートレート#ポートレート部#nikon#IGersJP

*ユカリ*さん(@yucarimurai)が投稿した写真 -




めっちゃいいですよね〜!ぼくもいつか写真撮ってもらいたいです〜。

村井さんに写真を撮ってもらいたい人はこちらからコンタクトをどうぞ^^
yucarimurai07☆gmail.com

☆マークを@に変えてね。


東京にも3年住んだことがある村井さん。
自然も都会も知っている村井さんの声は、糸島移住を考えている方に参考になりますね!


良いところはもちろんですが、移住を検討している人にとってはデメリットを知りたい!
というのがほんとのところ。


ぼくの発行しているメルマガの読者さんからも、


・実際デメリットはなんですか?
・近所付き合いはどうですか?
・子育ては大丈夫でしょうか?



という懸念点の質問をいただくことも多いです。


ぼくも東京から移住する前の心境として、糸島がいいのはすごくよくわかる、、、


でも、デメリットはなんだろう、、、そこもちゃんと知ったうえで検討したい、
移住をしたいという気持ちがありました。


ということで、糸島移住を検討される方が心配することも含めて聞いてきました〜!


へいすけ「こんにちは、はじめまして!本橋へいすけと申します。よろしくお願いします!」

村井さん「よろしくお願いします。」


へいすけ「村井さんは東京に住んでいたということですが、なんで糸島に来たんですか?」

村井さん「自然の近くに住みたいというのがあって、、、」
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へいすけ「そうなんですねぇ〜、ここの家に決めた理由はなんだったんですか?」

村井さん「知って、なんだろう〜?って思って、見てかわいい〜!って思って
おもしろいし、新しい試みだな〜と思いました。庭があって、1つの町みたいなだなって。」


へいすけ「なるほど〜、実際住んでどうですか?」

村井さん「糸島に知り合いがいなかったので良かったですね〜。
1人で子育てしなくていい、誰かが見ててくれるっていうのはあります。」


へいすけ「実際に近所の人にお子さんあずけたりってあります?」

村井さん「ありますね、笑」


へいすけ「あっ、田舎と言えばいただきものをもらうことはありますか?」

村井さん「そうですね、野菜をもらうことがあります。糸島はもらう野菜の量が
すごいですよ、笑。」
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へいすけ「ですよね〜、わかります、笑。」




へいすけ「田舎へ移住を考えている人にとって、近所付き合いや
近所との「距離感」を心配されている方が多いのですが、そこらへんは実際どうですか?」

村井さん「ちょうどいいですね。希薄すぎず、年代もバラけているので。」


へいすけ「お子さんの子育て環境という点ではどうですか?」

村井さん「いいですね!子育てで言うと、東京は子育てイベントが多いです。
糸島は子育て支援センターも小さかったり、子育てのイベントは少ないです。

ただその分、自然が多く自然の中で遊べる点がいいです。」
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へいすけ「この家は線路が近いですが、音はどうですか?」

村井さん「電車の音はしますが、それは慣れます。」


へいすけ「となりの音とかは聞こえますか?」

村井さん「となりの音は聞こえないです。」


へいすけ「では最後に、荻浦ガーデンサバーブに住んでよかったベスト3を教えてください。」


村井さん「え〜、選べない〜、、、」


しばし、考える、、、、


村井さん「1つは、夕日がキレイ、海が近い、自然がある。
2つ目は、まわりの人たちと楽しく過ごせる。
3つ目は、、、、う〜〜〜ん、、、、。」


しばし、考える、、、、


村井さん「う〜ん、やっぱりその2つですかね〜。
人と自然です。」
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へいすけ「人と自然、うんうん、そうですね、いいですね!
では、今日はありがとうございました!。」

村井さん「ありがとうございました。」
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へいすけ的補足

ご主人は佐賀県の唐津市へ勤めに出ているとのこと。
糸島と言えば、福岡市と隣接しているので、会社勤めの方でも、
移動ストレスもなく田舎暮らしができる全国でも有数の場所です。


あまり取りあげられないですが、糸島は福岡市と佐賀県の唐津市の
ちょうど中間。


つまり唐津へ勤めに出るということもできるんです。
福岡方面の通勤も、東京みたいな満員電車になることはないですが、
唐津方面に出る場合は、電車はガラガラです。

時間帯によっては、貸し切り列車みたいになります、笑。


福岡市に出るだけでなく、唐津へ勤めることもできるということも
知っておくといいですね!


もちろん糸島市内で働くのもいいですよ。

荻浦ガーデンサバーブ間取り

荻浦ガーデンサバーブは現時点で、空きは残り3戸となっております。

間取りは基本的に同じ作りになっています。
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専用面積 90㎡前後(物件により)
床面積 137.88㎡


1Fはリビングが約13帖(21㎡)とダイニングが約7.0帖(11.3㎡)。
キッチンが約4帖(6.4㎡)。


2Fは洋室約10帖(16.2㎡)、寝室約7.0帖(11.3㎡)。
お風呂は2Fにあり、トイレは1F、2Fにあります。


地下空間は約28.4帖(46.0㎡)。


3戸のうち1戸は地下空間がスケルトン。
これから自由にデザインできます。


残りの2戸はすでに地下室として完成されています。
完成されている地下室は、2部屋に別れています。

荻浦ガーデンサバーブ価格

気になる販売価格は2,000万ちょっと。
3戸ある家は、2,219万、2,049万、2,170万。

東京で家を買うことは考えると半額くらいで変えちゃいますねぇ〜。


荻浦ガーデンサバーブは英国式リースホールドを採用しています。
日本語でいう「定期借地権」。

簡単にいうと土地は持たないということです。


土地を購入しないメリットは、

・価格がリーズナブルになる
・毎年の固定資産税を払わなくてよい


定期借地権は一般的には50年経ったら、土地を更地にして
返さないといけないとなっています。


平均寿命が伸びている日本の現状と、土地を更地にして返すというのがネックです。


荻浦ガーデンサバーブの定期借地権は99年。
期間終了後も住宅を取り壊す必要もなく、再契約も可能です。



世代を越えて、持続可能な点は魅力です。


ただし「地代」という費用はかかるのでご注意を。
荻浦ガーデンサバーブの地代は、駐車場代込みで11,700円。

その他 
・共益費 6,000円
・修繕積立金  9,900円

がかかります。


いきなり家を買うのはちょっと、、、
という方にうれしいのは、賃貸契約もできるとのこと。


賃貸だと家賃は88,000円(駐車場代含む)。
共益費6,000円。


ただし購入検討を前提とした賃貸契約なので2年契約です。

2年後に

・購入
・退去
・賃貸継続の場合は家賃が+2万


の選択が必要。


実際に住んで最終的な判断ができるというのは移住者にとってはうれしいですね!


このブログを見て申し込みをした方には

①賃貸の場合は、エアコンを1台(5万円程度)無料

賃貸は終了しました。

 

②分譲の場合は、1年間の地代(約12万円)を無料

になるそうですよ〜! 

(1年以上住んでいただく方対象)


お問い合わせはこちらから

へいすけ的まとめ

ぼくは糸島の二丈地区の深江というところに住んでいます。


移住の条件が海まで歩いて行ける!
だったからです。


生活には困らないですが、筑前前原から先は電車の本数が少なかったり
強風が吹くと電車がすぐ止まります。


荻浦ガーデンサバーブは、電車の本数が多くなる筑前前原駅が最寄り駅です。


徒歩1キロ圏内にスーパー、コンビニ、学校、病院、ドラックストア等あり
都心部からの移住者としても生活がしやすいのが魅力です。


・家の目の前が海!
・山の中の家に住みたい!
・田舎暮らしのディープな近所付き合いに憧れる!


という方には向いていませんが


・地方に移住したいけど田舎過ぎるのは嫌!
・不便なところは無理!
・自然が近いところに住みたい!
・適度な距離感で人とのつながりがほしい



という方にはピッタリだと思います。


あと取材をした日に感じたのが、不動産屋さんと入居者さんが
仲がいいのがいいなぁ〜って思いました。


不動産屋さんって売って終わり!
みたいなイメージがあったけど、良好なコミュニケーションが続いてます。


確かにイベントがたくさん開催されているので、仲良くなりますね!


糸島では震災があった3月に、毎年酒屋さんとコラボして東北の日本酒を飲むというのを企画している方がいます。


その席で今回取材した荻浦ガーデンサバーブを扱う大建の岡本さんと飲んだことがきっかけでした。


今回ご案内していただいた岡本さん(左)と桑原さん。
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糸島はいい人が多いのはもちろん、出会いを大切にする方が多いです。
なにげない出会いがその後続いていったり、ひょんなところで別の出会いを生んだりします。


そんな人とのつながりも、糸島の隠れた魅力と言えます。

地方へ移住を検討しているという方は、ぜひ糸島に1度遊びに来てくださいね^^ 

荻浦ガーデンサバーブのお問い合わせや資料が見たいという方は
株式会社大建さんのページをからお問い合わせください。